相談の一行目が書けないとき
相談フォームの前で止まってしまう方の多くは、「自分の状態を説明してから書かなければいけない」と考えています。その必要はありません。次のうち、当てはまるものを一つ選んで書いていただければ十分です。
- 本当に0円なのか確かめたい
- ディープキスがどんなものか分からないので聞きたい
- 興味はあるが、実際に会うのが怖い
- 口臭や唾液が気になって踏み出せない
- キスはしたいが、それ以上は希望しない
- 体型や年齢が気になっている
- いつなら空いているか知りたい
文章の長さも、丁寧さも気にしなくて構いません。「うまく言えないのですが不安です」という一行から始まったご相談も多くあります。
初めての方が不安に感じやすい5つ
| 会ってから断れないのでは | 当日、始まる前に希望とNGを確認します。始まってからでも止められ、料金は0円のままです |
|---|---|
| 流れで進んでしまうのでは | キスに進む前に、深さと合図を言葉で確認します。曖昧なまま進める運用にしていません |
| 断ったら気まずいのでは | 理由をお聞きすることはありません。別の内容に切り替えるか、そこで終えるかを選べます |
| 体型や年齢を見られるのでは | 体重制限や年齢上限はなく、こちらから容姿について感想を述べることもありません |
| あとで請求が来るのでは | 初回は0円で、後日の請求もありません。内訳は料金0円のしくみに記載しています |
「気持ちが固まってから」でなくて構いません
ディープキスをしてみたいのか、それとも興味があるだけなのか、自分でも分からないという方がいます。その状態のまま相談していただいて構いません。気持ちを固めてから連絡しなければならない決まりはありません。
実際、当日になって「今日はキスはやめておきます」と決められる方も、逆に「思っていたより平気だった」と感じる方もいます。どちらでも料金は変わりません。決めるのを当日まで先送りにできることが、0円で受けられることの意味でもあります。
相談だけで終える方もいます。やり取りの途中で「やっぱりやめます」と言っていただいても、費用は発生せず、その後の連絡もありません。
やり取りの進み方
- 01ご相談を送るフォームから。お名前は伏せたままで構いません
- 02返信を読む費用、当日の流れ、ご希望の確認をお送りします
- 03受けるか決めるここで見送っても費用はかかりません
- 04日時を決める空き状況を見ながら調整します
この4段階のどこで止めても構いません。3の時点で見送る方も、4まで進んでから日を改める方もいます。
初めての方からよくいただく質問
何を書いて送ればいいですか?
「無料体験について聞きたいです」の一行で構いません。希望や不安がまとまっていなくても、こちらから順に確認していきます。
送ったら予約が確定してしまいますか?
しません。送信は相談の開始で、確定ではありません。返信を読んでから決めていただけます。
本名を伝える必要はありますか?
ありません。ハンドルネームやイニシャルで構いません。ご住所が必要になるのは、ご自宅での施術をご希望の場合だけです。
電話がかかってくることはありますか?
こちらから電話をかけることはありません。ご連絡はいただいた手段でのみ行います。
断ったあとに連絡が続くことはありますか?
ありません。見送りのご連絡をいただいた時点で、こちらからの連絡は止まります。返信そのものが不要な場合は、そのままにしていただいて構いません。

